ぼらの館

KagoshimaniaXというWebメディアやったり、雑誌の雑誌の連載書いたり、テレビとかラジオに出てる鹿児島のおっさん

アイ

防戦一方だとか決定力だとか言われるが、0-1というのは紛れもなく善戦だったと思う。
しかし、「よく戦った、よかたよかた」と安堵しているうちは日本サッカーに未来はない。

僕です○┐

今代車に乗っておる。

三菱「i」

三菱車は火を吹きまくってた時代があっただけに、評判も悪くうーんって感じだったが、
mkcのEk-Sportsは非常に乗りやすかったので自分の中ではいい車を作るのかもと思っておった。

そして今回の「i」。

まだ10種類くらいしか乗ったことないけど、現時点で一番マンセーなクルマになった。

車屋のおばちゃんが「ほしくなるよ」と言ってた通り、受け取った1分後にはほしくなった。

インテリジェントキーはめちゃくちゃインテリジェントだし、
ターボ車とはいえ走る。走る。

コンパクト系の普通車とほぼ変わらない点では軽のこっちはかなりいい。

だがしかし、やっぱりハンドリングはダイハツの方がいい気がする(慣れもあるかも)
エンジン音も気に入らない(トラック系のガロロロロっつー感じ)

でもいい。

スポーツカーへの憧れ的欲しい、というよりはリアルに欲しいといった感じである。

【今日の名言のコーナー】
学生時代に「なんで勉強すんの?」とか働いていて「このままでいいのだろうか」と思う人への名言

「ムダなことをしないと伸びません」(イチロー

これは2004年、メジャーリーグシーズン最多安打を記録したイチローの言葉。
成功する人間は努力の天才とはよく言ったもので、イチローもその時だけで言えばかなり無駄な努力ではないかと言ったことをしてます。
今やってる勉強も、仕事も、失敗も、後悔も将来成功するために必要な成長の重要な要素ではないでしょうか。そこでもうひとつ

「あきらめたらそこで試合終了です」(安西先生

スポーツマンガ史で必ず掲げられるこの名言。
どれだけ失敗しても、うまくいかなくても、あきらめない心を持つこと。
それが勝利への鍵であります。

失敗してもあきらめずに勝ちたい気持ちを忘れなければその失敗が勝利への道を作ってくれるのではないでしょうか。