ぼらの館

KagoshimaniaXというWebメディアやったり、雑誌の雑誌の連載書いたり、テレビとかラジオに出てる鹿児島のおっさん

現実は理想の隣くらいにある

北乃きいたんの握手会が楽しみでたまりません。
ザー○ンハンド、ペットボトルスプラッシュ…
何が起こるのか!中止にしないこところにエコノミックな根性を感じる。

僕です○┐

中学生の頃、担任に「自分に向いてることは自分のやりたいことの隣にある」とか言われてかなり好かんことをやらされたりしていて、うっせーksgと思っていたのですが。

今振り返ってみると
ホントはやるのは野球が好きだったけど絶対しないわと思ってたサッカー(フットサル)してるし、経済学部出てるのに一生関わりはない世界だと思っていた法律系の仕事しているし、ホントは好きだった女の子と別のあいつはないわwと思ってたその子と仲のいい女の子と付き合ったりしたこともあるし、車もホントは最初は180と心に決めていたのに始めてみた時あれはないなと思ってたコペンに乗っているし。

本当はそうしたいと思っていたこととちょっとズレたあたりがいわゆる落とし所になってくるのかなと思うところであります。

あの頃担任は自分に向かってそれを言ったのだろうか、何も知らない厨房に対した一般論として言ったのか。聞いてみたいけど今からわざわざ会いに行って聞いてみたいけどダルいからやめときます。。。

人生は非常に奥が深いです。